クロノコイン概要・保有メリット・配当:大阪プレ万博クロノポイント体験

クロノコイン概要

Timecoin・Timepointは上場を控え、既に上場されているTimicoin(TMC)(CoinMarketCap)との混同を避ける為Chronocoin・Chronopointに名称変更し、マイクロソフトに表彰されたBeacon技術を利用したビジネスモデルの特許を出願しました(名称変更に伴いサイトURLも変更を行い、随時変更していきます)。 ※以前のtimecoin-jp.comにアクセスされてもリダイレクトされますので、よろしくお願いいたします。

タイムコインとタイムポイント事業の関係

 

TimeInnovationが今回作成するトークンは「TimeCoin(タイムコイン)」という名称で販売します。

 

・ティッカー名:TMC
・総発行枚数:5,680,000,000枚

 

トークンの開発に当たり、資金調達・配布に関しては、ヒューマンエラーを減らし簡潔に完了する為にEthereumChain(ERC20プラットフォーム)を使用しています。

 

※開発完了次第メインネット移行を想定しており、NEOのNEP5で提供する予定。

 

タイムコイン保有メリット

 

タイムコインは、もちろんデジタル通貨(仮想通貨)であり、上場後は誰でも取引所などから入手することができます。

 

ですので、相場の変動による差益を得ることも可能です。

 

ところが、本来の目的は、タイムポイント事業を展開するTimeInnovationの株式のような役割をします。

 

タイムコイン保有者は、ユーザー未使用により失効し返還されるタイムポイントを、配当として受け取ることができます。

 

失効ポイントの配当はどのくらい?

 

クロノコイン概要

 

グラフを見て頂くとお分かり頂ける通り、従来のポイント制度で年間5,776億円分のポイントが失効しています。

 

TimeInnovationは「ポイント事業の10%を取る」と言われています。

 

10%のシェアを取った」と仮定すると、577億が失効ポイントとなります。

 

1/10の1%しかシェアを取る事が出来なかったとしても、失効ポイントは約58億円分で、170億(5,680,000,000枚X約3円)のタイムコイン保有者に配当すると、34%の配当を受けることができますね。

 

170億の内、41%が会社が保有することになり、約100億円分が投資家が保有するタイムコイン(流動性のあるコイン)となります。

 

※会社が保有するタイムコインは、システム維持費・会社の予備保有数・タイムコインの価格安定の為・立ち上げ時やランニングコストなどの運用資金で、不測の事態が発生した場合の保有数です。

 

失効ポイント分配について

 

タイムポイントも、他のポイント発行企業と同じ仕組み(最終利用から1年が経過した場合失効)で運営され、他の企業はその失効分を企業利益にしますが、TimeInnovationでは失効したタイムポイントをタイムコイン保有者に保有量に応じで分配します。

 

この分配する仕組みは、ポイント業界で初めての取り組みとなります。

 

従来のICOは、投機目的で購入する投資家が多く上場後に換金するため大量に売り出され、暴落する事態が起こっています。

 

ところが、タイムコインのように分配があることで、株式投資(事業への投資)を行う事と同様となり、事業拡大に貢献することにもなります。

 

TimeInnovationは、収益性を第一に考え、投資される投資家さんを守ることを第一に考え運営しています。

 

クロノコイン概要

 

TimeInnovationの提案するタイムポイントは、当初は画像のように1タイムポイント=1円の価値として事業展開することになります。

 

提携する企業に設置するBeaconとスマートフォンアプリケーションの連動によって消費者の行動情報などを把握し.莫大な情報から企業へより多くの消費者を集客できるマーケティング方法が可能と捉えています。

 

更にDMPを有効利用できると、企業側には大きな収益が見込めることになります。

 

タイムポイントの付与方法

 

アーリーアダプターセール時(ボーナス分は除く)のみ、4タイムコインにつき1タイムポイントを付与する形をとっていますが、一般の方に販売されていません。

 

企業に販売はするタイムコイン

 

提携企業毎にロックアップ期間を設け、流通する市場規模の拡大に応じて発行・流通させ、企業との提携は第一優先としてTIME経済圏の時価総額の拡大を目的としています。

 

タイムコイン保有企業は、株式配当のようにタイムポイント失効分の分配がある為、資産運用(株式保有)と同等の保有となります。

 

もちろん、タイムコイン保有企業は自社の店舗にてタイムポイントを付与するので、タイムポイントの利用拡大を望む=失効ポイントの配当が増加」となりますので、当然、積極的にタイムポイントを発行することになるでしょう。

 

タイムポイントが「本当に使える加盟店が増えるのか?」不安になられる方もおられると思いますが、そんな不安もなくなる情報も掲載していきますので、期待して下さい。

 

タイムポイント保有の一般顧客は?

 

CoinBeneで行われるIEO・トークンセール終了後の配布方法として、そのままCoinBeneのウォレットで保有・タイムコインアカウント(独自ウォレット)にて保有することになります。

 

2019円3月CoinBene取引所でIEOを開始し、トークンセール終了後には上場の運びとなりますが、配当を望む購入者が多く売り圧力より買い圧力が強くなることが予想されます。

 

 

現在、すでに第2・第3の上場交渉を行なっている為、、取り扱い取引所が決まり次第、随時公式サイト・SNSにて報告を行います。

 

クロノコイン概要

 

TimeInnovationの事業は、既にソフトウェアも完成していることから事業展開するスピードについては、他のプロジェクトとは一線を画しており、トークン保有者に安心をお持ち頂けます。

 

2019年Q2に事業の初期を開始する予定で進み、大阪で行われるプレ万博では入場者にアプリをインストールしタイムポイントを実際に体験できるプレゼンテーションを行います。

 

クロノコインの購入方法はこちらで詳しく解説しています。

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