ChronoPoint事業注目の理由|与沢翼・スカイマーク社長など対談動画

スカイマーク株式会社

Timecoin・Timepointは上場を控え、既に上場されているTimicoin(TMC)(CoinMarketCap)との混同を避ける為Chronocoin・Chronopointに名称変更し、マイクロソフトに表彰されたBeacon技術を利用したビジネスモデルの特許を出願しました(名称変更に伴いサイトURLも変更を行い、随時変更していきます)。 ※以前のtimecoin-jp.comにアクセスされてもリダイレクトされますので、よろしくお願いいたします。

 

Time Innovation × スカイマーク株式会社 × 内田雅章 スペシャル対談動画

 

対談動画内でTimePointに共感した一幕

 

スカイマーク株式会社社長:搭乗時間が過ぎてもにゲートに来ないお客様を探す事が良くある。

 

Time InnovationCEO:TimePointアプリを利用すれば、お客様の居場所を把握できます。

 

スカイマーク株式会社社長:定時運行に役立たせる事が出来る。

 

日本の航空会社は探してまでも運行を待つ

 

日本の空港では、搭乗時刻になってもゲートにいないお客様を探すために、運行時間を遅らせることもあるが、海外では、搭乗時刻を待たずに運航を行う事さえある。

 

15年ほど前に香港国際空港でキャセイパシフィックに登場する際、搭乗時刻の5分前にゲートに向かったにも拘らず、飛行機の扉は〆られ「もう搭乗できません」と宣告された。

 

※航空機は、一度扉を閉めると開けることができないルールになっている。

 

私は「まだ5分前だろう?」と言ったが。

 

スタッフは「30分前にゲートに来てください」とチケットに記載してありますと言う。

 

日本のように、搭乗する手続きをした人全員を搭乗させようとする国は多くないのが現状です。

 

そんな中、日本の航空会社は定時運行を掲げ、時間にルーズな人までも待つ精神を持って空港内を走り回って探してまでも対応する。

 

だからこそ、TimePointのような仕組みは必要になるのでしょう。

 

※香港国際空港で乗り遅れた私でしたが、5分前についいた為、宿泊費・翌日の航空運賃はサービスを受けることができました。

クロノコインの購入方法はこちらで詳しく解説しています。

Timeinnovation,ChronoCoin.ChronoPoint

トップへ戻る