JAPANブロックチェーンカンファレンスで「Time(タイム)」を発表!

Time(タイム)を発表!

Timecoin・Timepointは上場を控え、既に上場されているTimicoin(TMC)(CoinMarketCap)との混同を避ける為Chronocoin・Chronopointに名称変更し、マイクロソフトに表彰されたBeacon技術を利用したビジネスモデルの特許を出願しました(名称変更に伴いサイトURLも変更を行い、随時変更していきます)。 ※以前のtimecoin-jp.comにアクセスされてもリダイレクトされますので、よろしくお願いいたします。

ブロックチェーンカンファレンス:TimeInnovation

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Time(タイム):タイムコインを発表

 

TimeInnovation(タイムイノベーション)が、26日に東京・有楽町の国際フォーラムにて行われた、日本最大級のブロックチェーンイベント「JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE」-TOKYO Round 2018-独自の経済圏「Time(タイム)」を発表しました。

 

カンファレンスには、世界の様々な国から暗号通貨エキスパート企業・団体が来訪、100社以上が東京に集結しました!

 

TimeInnovationのTimeとは?

 

・利用者は加盟企業に時間(=価値)を提供

 

・加盟企業は提供されたその時間に集客と宣伝効果を得る

 

と言う、ポイント市場にブロックチェーンを使った新しい仕組みで、今後期待が持てるプロジェクトです。

 

東国原英夫氏をゲストにトークンイベント

 

TimeInnovation(タイムイノベーション)株式会社の代表取締役:松本漢紀氏 X 元経産官僚で慶應義塾大学大学院教授の岸博幸氏 X 元宮崎県知事で政治評論家の東国原英夫氏によるトークイベントが行われました。

 

タイムイノベーション×岸氏×東国原氏トークイベント

 

トークイベントの内容は?

 

ブロックチェーン技術を応用した、独自の経済圏「Time(タイム)」について語られました。

 

TimeInnovation(タイムイノベーション)は、ビーコンとアプリを用いて、時間を価値に変換するサービス(ポイント付与)を開発しました。

 

トークイベント中、東国原英夫氏が「ラーメン二郎にも使える?」等、ユーモアのある発言で観衆を笑わせ、場が和んだトークショーとなりました。

 

JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCEの詳細

 

JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCEオフィシャルサイト⇒こちらから

 

Time(タイム)を発表!

 

名  称:「Japan Blockchain Conference(JBC)」-TOKYO Round2018-
会  期:2018年6月26日(火)?27日(水) 9時〜18時
会  場:東京国際フォーラム ホール E(1) + (2)
主  催:一般社団法人グローバルブロックチェーン協議会
後  援:経産省

 

BLOCKCHAIN CONFERENCE参加費用

 

・VIPパス 50,000円(500USD)

※2日間のラウンジの利用、及び 26日 After Party、27日 閉会パーティー、両日への参加が可能

 

・エキスポパス 事前登録

≪1日券≫3,000 円 (30USD)
≪2日券≫5,000 円 (50USD)

 

・当日券

≪1日券≫4,000円 (40USD)

 

と有料であったにも拘らず10,000以上が集まるほど、ブロックチェーン技術の発展に期待を寄せられていることが分かります。

 

TimeCoinのトークン販売スケジュール

 

TimeInnovation(タイムイノベーション)は、Timecoinを2018年7月からICOによるプレセールを行い、10月からクラウドセールを実施する予定でした。

 

ですが、事業内容を理解せず、上場後の高騰だけを期待する投資家が多いことを嫌いクラウドセールを断念。

 

変わって、タイムコインを配布する側(ビーコン設置店・提携店)の企業に対する大口販売を行ってきました。

 

タイムコインは、保有しているだけで、TimeInnovationが受け取る失効ポイントの再分配を受け取ることができるシステムをブロックチェーン上に刻み、株式保有と同じような役割=金融資産となり、手放しにくく市場に出回りにくい仕組みにしました。

 

※購入(保有)している企業の殆どがタイムポイントを発行する企業なので、自分たちの事業とも言えますので、当然保有し続けることとなるでしょう。

 

一般の方は、2018年中は購入することができませんでしたが、大口の調達もうまくいき、次のステップでタイムアプリのインストールが必要となりました。

 

ですので、タイムアプリインストールを含め、ようやく一般向けのセールを行う事に踏み切りました。

 

それでも、通常のICOにようトークンセールではなく、取引所(CoinBene)が主幹事になるIEOを選択し、より安全に一般の方に購入して頂けるようにしています。

 

IEOが行われるタイミングでタイムアプリのインストール、タイムコインの保管も可能となるようで、いよいよ稼働し始める準備が整ったようです。

 

IEOで購入するより、こちらのサイトから購入する方がさらに安く購入できますので、是非ご利用ください。


クロノコインの購入方法はこちらで詳しく解説しています。

Timeinnovation,ChronoCoin.ChronoPoint

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